LiroLiroを入手

一度言えば、
Liroがしまっておきます。

話しかけるToDoリストです。思いついたまま口にすれば、アプリに住む眠たがりのヤマネ、Liroが、ちょうどいい日時をつけて書き留めてくれます。

Liroは、iPhoneとiPadのためのToDoリスト兼デイプランナーです。声でも文字でもタスクを追加でき、落ち着いた1日のビューで予定を立てられます。タスクを終えるたびに、小さなヤマネの相棒が育っていきます。Google カレンダーをつなげば、予定がタスクの隣に表示され、日時を決めたタスクもカレンダーに追加されます。

iPhone版、まもなく登場。

Liroのホーム画面:巣穴にいるヤマネのLiroと、その下に今日のクエストとタスク。

使い方

ふと浮かんだことを、信頼できる計画に。

長押しで話すマイクと、タスクを声で言うよう促すLiro。

01 · 話す

押して、話して、離すだけ。

オレンジのマイクを長押しして、頭に浮かんだままを話してください。Liroが書き留めて、日にち、時間、カテゴリーを自分で見つけ出します。

朝と昼のグループに分かれたLiroの1日ビュー。

02 · 計画

あなたの1日は、もう整っています。

タスクは朝、昼、夜に自然と振り分けられます。過ぎてしまったものは、そっと新しい日へ。期限切れの山も、赤いバッジもありません。

棚にどんぐりを蓄えた巣穴の中のLiro。

03 · 育てる

タスクひとつが、巣穴の糧に。

やることを終えるたびに、Liroはどんぐりを蓄え、育ち、住まいを充実させていきます。進み具合が、つい眺めたくなる場所に残ります。

iPhoneのロック画面に表示された、Liroの集中タイマーのライブアクティビティ。

04 · 集中

あなたが集中すると、Liroは探しものへ。

集中セッションを始めると、Liroはロック画面の上で探しものに出かけます。長く続けるほど、遠くまで歩いていきます。

丸い木の扉のそばで、巣穴に立つLiro。

こちらがLiroです。

名前の由来は、スペイン語の「lirón」。ぐっすり眠るもの、という意味のヤマネです。アプリの中に住み、あなたがやることを片づけるたびに育ちます。「期限切れ」とは決して言いません。あなたが離れているあいだは、ただ眠っているだけ。戻ってきてくれることが、何よりのごほうびです。

小さなクエスト. タスクを3つ終える、2つを声で言う。義務でも、点数でもありません。
育っていく住まい. どんぐりを使って、巣穴に新しい部屋や季節を迎えましょう。
満ちていく蓄え. 顔を出せば、どんぐりが増えていきます。休んだ日は、Liroがお昼寝するだけ。

ライトとダーク

昼も夜も、わが家のように。

画面をドラッグして、夜のLiroを見てみてください。

ライトモードのLiroホーム。ダークモードのLiroホーム。

Liro Pro

今ある時間に合わせて、計画を。

01

カレンダーブロック

カレンダーがタスクの隣に並ぶので、全体を見ながら計画できます。

02

動かせない締め切り

動かせないものに印をつけて、使える時間への影響を確かめられます。

03

繰り返しタスク

一度設定すれば、ちょうどいいタイミングでまた現れます。

料金

プランはひとつ。すべて使えます。

あとから機能の壁にぶつかることはありません。Liro Proは、声での入力も含めたアプリのすべてです。

次の思いつきを、逃さないように。

LiroはまもなくiPhoneに登場します。いち早くお知らせを受け取りませんか。

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